2018年 08月 13日 ( 1 )

食害考察

今朝、メダカの餌やりに水槽を見たら、楊貴妃メダカが3匹いたのだ。
つまり、おととい凶悪水槽網15時間位全開放した被害は、一匹もいなかったということ。
一方、幹之メダカは一匹死体に('A`)、そして、、、、4匹しかいない?6匹いたから5匹いるはずなのに。

そして今日はお盆で業務量?が少なく、17時40分頃帰宅。
水槽を見たら、楊貴妃は2匹、、、、昨日も2匹しかい風だったから断定はできないが、

日曜の幹之プラス5以降今までの30時間弱で、楊貴妃3、幹之6の段階から、楊貴妃1、幹之1が死体無き消失つまり食害だ。
一方、水槽は本気で凶悪化し、およそ金網方面から食うのは、おそらく不可能だ。

そこでふと思い出す、ヒメダカ10匹は、楊貴妃に徹底的にいじめられ、ホテイソウの下にばかりいた。
そして、確か3匹程度の死体以外は、わずか一週間ほどで消え失せた。

もしや、ホテイソウのところから食ってるのか!?つーか食えるのかこれ?
e0094270_15215216.jpg
e0094270_09032204.jpg
でも、習慣としてホテイソウのあたりで休んだり寝たり?(するのか?w)してるメダカを狙った。
だとしたら、凶悪金網全開放でも被害が出なかったことも逆説的に、またヒメダカがあっという間にいなくなったのも、
確かに説明がつく。

金網方面は、もはや動物による食害は不可能だ、次は、水槽の右側、植物ゾーンの食害対策を決めよう。

[PR]
by ryouchanxp | 2018-08-13 18:47 | ガーデニング | Comments(0)