予備校の先生と浜松町魚金

昨日は、6年ほど前に、確かミクシで最後に知り合ったコ?34歳とお食事。
今LINEで調べたら、1月、6月、そして昨日10月とだいたい4~5ヶ月に1回、
必ずw浜松町魚金でご飯食べてる。

初めて会ったのは恵比寿、待ち合わせ直前に「サングラスしたガラ悪い女が歩いてたら私です」とかw
そして、一発でわかった

当時はパチ屋の店員で、歯科助手かなんかのバイトを探してたか、もうなってたか。
そして、その後歯科衛生士になるために予備校に行って、見事合格してナース帽の画像送ってきた。

そして現場で1年歯科衛生士やって、何故か出身校のマネージャーからスカウトされ、
今はその予備校の先生になって1年半。
極めて高い実績及び、上層部の評価を勝ち得ている。

そんな彼女の成長日記を、4~5ヶ月に一度聞いて、りょうなりのアドバイスなど話す。
前の彼氏とは、3人で食事もしたし、今の新しい彼氏の存在もよく知っている。
まあ、非異性関係友人の典型的なヤツ。

なんという、幸福な時間だろう。
なんという、素晴らしい関係だろう。

彼女は今後、きっと所属企業の、最低でも校長クラスになるだろう。
非常に実力主義に傾斜しているので、短期でどんどん昇格する。
パチ屋のバイト時代からりょうも含め、何故かマネジメント層の社会人から大切にされる彼女、
最初から、そういう存在だったのだろう。

彼女には、深刻な、激痛レベルの日々を過ごした過去がある。
およそ、精神に異常をきたしかねない次元の、悲劇と惨劇の過去。
でも彼女は、それを耐え抜いた。

かつて、運命というエントリーを書いた。
それを、まんま地でいく彼女。
いつまで、彼女の成長に寄り添えるのだろうか。

そんな、幸福と不安の入り混じった気分で、今日という日を過ごした。


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by ryouchanxp | 2017-10-15 23:50 | 外食 | Comments(0)
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