音楽の夕べ

大した期待もせず購入したLuppinaのベストCD&DVD、
何故か一気に自分の中でMALICE MIZER merveillesと並ぶ最高の評価になっちまった。
こんな凄まじいものを残してたのね、Luppina。
ああ、何ともったいない、エイベックスって最近、アホなことばっかしているなぁ。

エイベックスで一番アホなことと言えばこの人。
誰でしょう?
あるアーチストの2枚目のシングルPV。化粧も濃いのですが、e0094270_22505068.jpg
かなりデブです。e0094270_22511626.jpg
だいぶ見苦しいです。e0094270_22513767.jpg


3枚目のシングルのPV。この曲、マジ名曲なんですが。。。PVがどうも。e0094270_22523777.jpg
ナンでしょうこのダシを入れ忘れた味噌汁のような顔。e0094270_22525971.jpg
これは少しカワイイか。e0094270_2253598.jpg
ああ、ここから立派に出世して、今や押しも押されぬ大シンガーになったのに、
あんなバカなことしちゃって。。。
7枚目のシングルからの大ファンなので、今の状況は大変憂いています。
[PR]
# by ryouchanxp | 2006-02-25 00:10 | 音楽 映像 | Comments(14)

やばい、可愛すぎだよマーキー

e0094270_0271680.jpg

今日、アマゾンから届いたHIGH and MIGHTY COLOR初のクリップ集を見てるわけだが。

自分の中で容姿だけで心が動くほど可愛いコって、随分長いこと娘と○ックのTしかいなかったんだが、
昨年頭に「ガンダムSEED DESTINY」の主題歌「PRIDE」でにデビューした、
HIGH and MIGHTY COLOR のメインボーカルのマーキー、やばい。
まぢでカワイイ!

いや、音楽的なバックグラウンドは決してミーハーではないのだ。
沖縄の伝説的ヘビメタバンド「アンチノブナガ」が、メジャーデビューのために迎えた17歳のボーカリストが、
このマーキーだ。
このアイラインやマスカラに頼らずに、整形なんか絶対してない巨大なタレ目、
おまんじゅうみたいなフェイスライン、どんだけカワイイんだよ!!!
ちなみに、もともと伊達にミュージックシーンで最もその素養を認められている沖縄で、
2004年にダントツのNo.1と言われたとんでもない実力派バンドだっただけあって、
マーキーのバックはそりゃもう重厚で緻密で、ホント極めて高い音楽性とかいう煽りが空虚じゃない。
特に最近、どーにもこーにもスカスカなJ-POPばっかだったせいもあり、
ハイカラ(HIGH and MIGHTY COLOR)のそのヘヴィーかつ厚みのあるサウンドは、
まさに新鮮ですらある。
そんな中で、天使が踊るんだよ、マーキーという。。。
なんて素晴らしいPVなんだ~(*´д`*)

デビューシングルの顔も可愛かったが、この4thシングルDaysの顔も、マジで来てる。
どこで誰に聞かれても、「好みのタイプは?」の答えは、
もう1年間「HIGH and MIGHTY COLORのマーキー」だ。
りょうは、ここ2年間で至近距離で神田うの、宝生舞、嘉門洋子を見たことがあるが、
こいつらよりも贔屓目無しに娘やチッ○のTの方がカワイイ。
でも、スクリーンを通じてこんだけ心が動いちゃうマーキー、
実物もすげえのだろうなぁ。
いや、娘とは容姿とか無関係に、心のつながりがあるからさ、
単なる映像しか接点の無い人とは違うよ。
でもカワイイなぁ~。
[PR]
# by ryouchanxp | 2006-02-24 01:12 | 音楽 映像 | Comments(2)

ということで納豆パスタ再び

ストレートに納豆を白いご飯で味わうのも大変よいが、
最近は、むしろ納豆パスタにする方が多い。
例の和風ペペロンチーニベース、ちなみに納豆パスタは玉葱を入れない方が美味しい。
ニンニクの風味、ごま油の風味が納豆の臭みと混じりあい、
妙に美味いアンサンブルを奏でてくれるのだ。
それと、目玉焼きの黄身の旨みが絡んだ日にゃ~、もう。
である。

納豆は、昨日の日記同様400回バージョンをこねてある。
標準量は1パックで2人分なんだが、自分は後述する食い方のために、1パック丸々使う。
タレは半分だけ使うのが、お約束。

今日は1.8ミリ、お湯ですぐ軟らかくなるデュラムセモリナ100%。
いや、軟らかくならない奴もそうだったのだが、何で違いが出るんだろう???
そして、いつものように鍋(フライパンではない)麺を茹で、e0094270_18144590.jpg
いつものシンクの中のスノコに待機しているセット?のザルにあける。e0094270_18175082.jpg
茹で汁で皿暖めちゃう方式は、寒い季節は必須の行為。
空いた鍋にごま油投入、刻み&スライスニンニク、そして鷹の爪を炒める。e0094270_18191180.jpge0094270_18192315.jpg
ニンニク類は、塩味がついているので、特に味をつけない。
炒め始めたら別のフライパンで目玉焼き作成開始、
一方麺を投入したら、ほどよく炒められた具とからめて1分位炒める。
少し香ばしい色のついた、和風ペペロンチーニ(シンプルバージョン)出来上がり。e0094270_18202073.jpg
こいつに、納豆と目玉焼きをトッピング、更に刻み海苔でばっちりだ。e0094270_18222473.jpge0094270_18223780.jpg
さて、予定どおり、かなりあまった納豆中心の具と、白身を麺の具にして残った黄身。
e0094270_18292189.jpg
これを、お行儀悪いけどぐわーっと口の中に入れちゃう。
熱で活性化した黄身の旨みと、ニンニクや海苔、ごま油の強い風味が合わさって、
もう極楽。
このために、わざわざ1パック丸々使うのだが、
見かけもコストパフォーマンスもとても悪くなる諸刃の剣、素人にはお勧めできない。
[PR]
# by ryouchanxp | 2006-02-23 18:34 | 料理 | Comments(9)

納豆

納豆を食べよう。

我が家では、納豆はタカノフーズおかめ納豆極小粒(ごくこつぶ)が定番なのだ。
旭松食品の「納豆いち」や、ミツカンの「金の粒」等の納豆は、あまり美味しいと思わない。
無理やり納豆の臭みをとっている感じ。
以前、もう少し贅沢をしていた頃は、納豆はくめ納豆の「丹精」と決めていた。
今のところ、パック納豆では最高峰なんじゃないか?
しかし、ただでさえ普通よりも少量のものを2パックで230円で売っている。
高すぎなので我慢して、極小粒3パックをヨーカドーで100円前後でゲットする。
納豆だけは、我が門仲ゴールデントライアングルも、イトーヨーカドーに敵わない。

自分は稀代の食通、北大路魯山人に影響されまくりの美味しんぼに影響されまくりなので、
納豆もマニアックに食べる。
マニアックに食べる場合、パックのまま混ぜてはいけない。
なぜなら、それは必ず底が抜けて大変な事態に陥るからだ。e0094270_20304030.jpge0094270_20305416.jpg
こいつを、合計400回以上こねる。まず100回、そして200回混ぜたところで、タレを加える。
そんでまた混ぜる。e0094270_20313232.jpge0094270_20315198.jpg
再びタレを加えながらあと200回、計400回だ。e0094270_20331549.jpge0094270_20333240.jpg
さて、本来はこんなことしたくないのだが、400回こねた納豆は、10分たってもこの程度しか変化しない。
e0094270_20354523.jpg
こいつをメインディッシュ?に後は鳥はむスープのネギ味噌汁、海苔で晩御飯。
やはり、最初からタレを投入せず200回かき回し、その後タレを加えながらも合計400回、
常軌を逸した回数混ぜた納豆のお味は最高だ。e0094270_20363395.jpg
本日も大変おいしく頂きました。e0094270_20365891.jpg

[PR]
# by ryouchanxp | 2006-02-22 22:33 | 料理 | Comments(18)

愛を削り取る行為

ふと、昔話をしたくなった。
とても素晴らしい価値を持つ、誰かのために。

26になったばかりの頃、3ヶ月付き合った彼女と別れた、というかふられた。
名前は、仮に、凛としておこう。
彼女は、何と自分の会社の内定者(笑)。
その時りょうは、人事部人事第一課所属採用担当者(゚◇゚;)
単なる職権乱用の極地であった。
でも、そうしたくなる位に、とてつもなく魅力的な女のコだったのだ。

その夏、りょうと彼女は、採用の現場で出身大学の先輩後輩として出会った。
最終の役員面接に、彼女はただ一人、白いスーツで現れた。
面接をする女子総合職候補20人強が集う部屋で、圧倒的に光っていた。
そもそも、顔は田中美佐子と大塚寧々を足して2で割ったような美しくもキュートな美少女。
そして、伝わるかどうかわからないが、まるで点描画のような性格。
世間の汚れを徹底的に嫌い、自分の純粋さを守ろうとする高潔な精神。
自分はもう、彼女を知れば知るほど、心が好きだと叫んしまっていた。
そして彼女は、当時自分がいた今は亡き某大手金融機関の総合職として内定。
もはや犯罪レベルの「内定のお祝いしよう」とりょうは彼女を連れ出し、
見事付き合う結果に。

3ヶ月で別れは来た。
横暴な自分に彼女が耐えられなくなったからだ。
いや、横暴つーても、世に言う横暴と随分基準が違う。
単に言葉に思いやりがないとか、体のこと気遣いしなかったとか。
ともかく、それで別れた、というかふられた。
11月のことだ。

翌年のはじめ、りょうは赤坂のワインバーでとてつもないカワイイコと出会う。
千堂あきほをもっとゴージャスにしたような、身長169センチ、ウルトラ級の美人だ。
なのに、ちっとも高飛車なところがなく、いわゆる「すごくいい性格のコ」であった。
そして、彼女は何故か同じ日に出会った弁護士、税理士ではなく、自分を選んだ。
彼女を連れてお店に行くと、何故か通される席が違う。
店に入った瞬間、店の空気が変わる。
連れて歩くのに、これほど気分のいいコはいなかった。
しかも容姿だけでなく性格も本当によい彼女は、
ある分野で日本一の中堅企業の社長の娘、
ルックスがよく、性格がよく、家がよい。
何一つ欠点のない彼女を、何故かりょうは愛せなかった。
それは、凛のせいだ。
自分の心が、凛から全く離れられなかったのだ。
そして、付き合って丁度1年経った頃、
りょうは電話で、自分をずっと大事にしてくれた、そんな当時の彼女に別れを告げる。
ひどい男だ。

そこから、正味5年間、自分は誰とも付き合わなかった。
というか、あの最高の彼女ですら、凛を超えない。
凛以外との人生は考えられない。
そう決意し、凛だけを追い求める人生を選択した。

どういうわけか、当時自分は大変に女のコとの縁が多かった。
知り合う女のコ全てに、自分はもう凛以外誰とも付き合う気がないことを話した。
そんな前提で、遊び狂う毎日。
週に3回は神奈川県にお出かけ、そのうち1回は鎌倉まで足を伸ばす。
おかげで、ちっとも寂しくはない。
誰とも付き合うことなく、しかし周りには女のコが溢れている毎日(笑)。
気楽で楽しい日々だった。表面上は。

しかし、そんな裏には、地獄の苦しみと、絶望の悲しみ、そんな自分がいた。
凛と自分は、まだ完全には切れていなかった。
というか、前述の彼女と別れてから、凛に宣言したのだ。
凛以外考えられないと。
他の誰とも付き合わず、凛を待つと。
そんな自分を、彼女は完全には拒絶しなかった。
そして、その後およそ年に2~3回のペースで、彼女と会った。
それはそれは、毎回幸せな出来事であった。
そんな関係が、その後5年間続くことになる。

しかし、彼女はいつも男がいる。
そんな男が、何回も変わる。
自分はいつも、選択肢にすら入っていない。
それに彼女が男の事で苦しんでいても、相談すらされない。
苦しんでいるのは、話から察せられるのに、その領域には入れてもらえない。

時々、機嫌を損ねたりして、ひどい拒絶をされる。
「もう二度と連絡して来ないで」と言われた。
それは、自分の人生が無価値になる、ということに等しい言葉だった。
その時は、本当に半年以上電話も手紙も出さず、
誕生日に、プレゼントを贈る。
彼女から連絡があり、なんとかつながる。
そんな関係。

当時の自分の日記には、どれだけ苦しみ、悩み、絶望し、
それでも彼女だけを求めることをやめない地獄の道を選択する自分が、
極めてリアルに表現されている。
そして、独りで過ごした5年間は、ひたすら彼女に対する想いを積み上げた。
なかなか彼女に対して、うまく出来ない自分だったが、
それでも彼女が自分を「いい」と思ってもらえるように、
ひたすら自分を磨き、そして彼女を愛する気持ちを蓄えた。
あれほど純粋に、長い期間にわたって人をひたすら愛したことは、
前にも後にも自分にはない。
あの頃の自分の合計6年間かけて蓄えた愛情は、
多分この世の誰にも負けなかったように思う。

ある日、凛と最初に付き合い初めてからちょうど6年が過ぎた頃、
彼女が夜中電話をかけてきた。
「今どこにいるの?」
「家だよ」
「来れる?」
「うん」
暖気が足りなくてエンジンの調子が悪くなるほど急いで彼女の元に向かった。
彼女は、当時の男との別れを自ら選び、
その苦しい気持ちを支えてくれる人として、初めてりょうを選んだのだ。
そしてその夜、彼女はりょうの部屋に来て、
その日、りょうと凛は、6年ぶりの関係が復活した。

改めて付き合った彼女は、自分の知る彼女とは随分違う人だった。
容姿や能力や性格の基本的な部分は、変わってない。
しかし、彼女は前と違って、極めて強い要求をりょうにする女のコになっていた。

彼女は、りょうに全てを求めた。
過去付き合った男が持っていた全てを。
大昔の元彼の安心感、同期の男のひたむきな仕事への姿勢、
外資系金融の財力、超年上の彼氏の包容力、
そして年下の彼氏の従順さ、可愛げ。
でもそんなものを同時にこなせる奴なんていないよ。
そんなの無理だ!とは言えず、
黙り込む。
今なら多少はわかる。
彼女は、もっと愛そうとしてくれたのだ。
もっと、りょうを好きになりたいと思ったのだ。
逆の言い方をすれば、それ位、りょうを好きになってくれていたのだ。
好きだからこそ、もっと好きになりたい。
だから、ここを改めてほしい。
そう思ってくれていた。
でも、現実には、彼女は毎回のように、自分に不満をぶつける。
あらゆる角度から、文句を言う。
酷いのは、「ともちゃんいーなー、小室さんみたいな彼氏がいて」
今となっては、ちっともよくなかった関係だと思うが(笑)、そんなことも言われた。
そして、ある日ふと思った。
前ほど、彼女を愛していない。。。。

自分には、6年かけて蓄えてきた莫大な愛情があった。
彼女のためなら、全く迷いなく死ねるなんて、正気で考えた。
そんな気持ちが、もう半分近く減っているような気がした。
会えば必ず文句を言う。
服がダサい、言葉に思いやりがない、Hがおざなりだ、etc.
「あのな~、毎週末南砂とたまプラーザを3往復して、
 その後あっちこっちドライブすると、高速代とガス代だけで毎回2万位してんだぞ、
 そんでこんなクソ高いレストランにしょっちゅう行かされて、どこに服買う金あるんだよ!!」
とは死んでも言えないから黙る。
でも、気が付いてからどんどん実感する。
彼女が自分に文句を言うたびに、
自分の中の愛情が削り取られていく。

シュッ シュッ シュッ

何でこんなに文句ばかり言うんだろう。
何でもっと、自分のいいところを見ようとしてくれないんだろう。
すると、だんだん、あんなに愛し、あれほど求めた凛に、
会いたいという気持ちも減ってくる。

シュッ シュッ シュッ

それが、態度に出る。
そんな風だから、彼女はますます文句を言う。
言葉がひどくなる。
エスカレート。

シュッ シュッ シュッ

削り取られていく。

再度付き合い始めて1年が経った頃のある日、彼女はりょうに電話をしてきた。
その内容は、彼女がりょうのことを、彼女の女友達に話したら、その友達が笑ったという内容だ。
「凛さん、それは合わないのよ~、だって、あはは」
その瞬間。
自分の中で、最後に残っていた愛情のひとかけらが、削り取られた。

シュッ

「そんじゃあ、その友達が言うとおりにしようか」

3分近い沈黙。

そして、凛は言った。

「すぐに彼女とか、作らないでね」

「そんなのそっちに関係ないだろ!!!!」

電話を叩き切った。

そして、何故か生まれて初めてもう二度と会いたくないと思える元カノに彼女はなってしまった。
そりゃそうだ、愛情が全て消滅してしまったんだから。

時に、女のコは、男を試したがる。

でも、それは、絶対にしちゃダメ。

試した回数の分だけ、相手の愛情が削り取られる。

6年かけて培った、莫大な愛情がもう既に全く無くなっていたと自分が理解した時、
彼女の愚かさと、自分のふがいなさで、史上最悪の自己嫌悪に陥った。
でも、別れは不可避だった。
だって、彼女がりょうに押し付けてくる愛情の形は、
二人の心の形を合わせて、ぶつかる部分について、
自分はほとんど削らずに、
原則りょうだけ削れなさい、と要求するものだったから。
自分も我慢をしている、と散々言ってたけど、
どちらがより、文句を言ってないか。
そう考えたら、わかるんじゃないかな、より多く削ろうとしているのはどちらか。
それじゃあ、うまくいかせるのは、難しい。

凛は間違いなく素晴らしい女のコだった。
愛情深く、頭がよく、優しく、可愛い。
でも、そんな本来の優しさを全くかなぐり捨てざるを得ないほど、
彼女はりょうに求めることを我慢できなかった。
それは、自分を律することが出来ない、弱さだ。
好きだという気持ちは、時に自分を弱くする。
好きであればあるほど、傷つきやすく、弱くなる。
でもだからといって、その弱さを相手にぶつけちゃいけない。

今だから、それも本当は、愛なんだとわかる。
でも、当時は単なるワガママにしか思えなかった。
そして、それを要求する彼女にも、それに応えられない自分にも、
どんどん嫌気が差して行くんだ。

相手に対する愛情が強ければ強いほど、
自分も強くなければ、その愛情は、むしろ二人を破壊する方向に作用する。
だから、人は強くなきゃダメだ。
強くならなきゃ。
人を愛したければ、
その愛に負けない強さを持たなきゃね。
そうすることで、
人は素晴らしい恋愛を手に入れることが出来るだろう。

愛情の量をリアリティをもって感じてもらえるように、
ウダウダとしょーもない恋愛話を書いたが、
まあそれはご容赦を。
[PR]
# by ryouchanxp | 2006-02-21 23:12 | 恋愛論 | Comments(16)