カテゴリ:恋愛論( 34 )

素直で素敵な女のコさんへ

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クリスマスの日記、とても楽しめました。
こういうのをストレートに書いてくれちゃうから、
ここの日記好きです。

せっかくのクリスマス+αデート、いろいろムカついたり悲しかったり、
いいこともあったけど、辛いことも沢山あったみたいですね。

恋愛て、二人の心の形を合わせるようなところがある。
ひとりひとり、心の形は違うから、
最初からぴったり合うことはない。
だから最初はうまく合わさるようになるまで、
お互いの心の凸凹を削るフェーズがあると思います。
相手が痛い自分の心の出っ張りを、
お互いぶつかり合わせながら削り取っているのが、今のお二人です。
今、こんな風にまだ凸凹がぶつかるからいろいろ痛いこともあるけど、
そのうちだんだん角がとれてきて、
いつの間にかぴったりと合わさるようになってくる。
そんな感じで心の形が合ってくると、
なんだか溶け合うような信頼関係が生まれてくる。
そんな日がそのうち必ず来ます。
ちゃんとした二人が真剣に恋愛すれば、
必ず通るプロセスなんです。
がんばって下さいね!

マイミクじゃないから、メールするのもキモいかもしれないし、
先方の日記にマイミクですらない自分が、
こんなお説教くさい内容のこんな長文書いちゃうのもナンなので、
彼女が時々みてくれていると言っていた、自分の日記に載せてみました。
もしかしたらもう見てないかもしれないけど、
とても応援したい自分の気持ちを、
こそっとこんなところに書いておいたりします。
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by ryouchanxp | 2005-12-26 17:50 | 恋愛論

浮気?それとも。。。

久々に、見苦しいおっさんの見苦しい言い訳がだらだらものすごく長く書いてあります。読むの大変だしろくでもないこと書いてあるから、普通の人は多分不快になるので見るのやめときましょう。

りょうが一番通っているジモキャバに、水商売初心者のちょっとカワイイ二十歳の女のコがいて、そのコを大変気にいっているのを前に書いた。源氏名が似合わないので、名づけたニックネームは、ひよこ。最近はすっかりお互い「ぴよぴよ」と呼ぶようになっている。そのコと、昨日は店外デート。このコ、東北のコで東北に同い年の彼氏がいる。遠距離恋愛2年弱、よく長持ちしているものだ。しかも、昨夜のデートは彼氏公認(笑)。えれえ理解のある彼氏さんだね。

ところが、この話、最初は彼氏も難色を示していたらしい。「これっきりだよ」と何度も念を押してOKしたそうな。これっきりにする気は、当然りょうにはないわけだが、一応ひよこもそんな気はないという。「うんとは言わなかった」と言っていた。ありがたい話だ。彼女は、東北から東京の企業に就職し、週に2回ほど夜のバイトをしているわけだが、りょうが見るに全く東京の価値を知らずに過ごしている。別に都会が良くて地方が悪いとか言うつもりは全く無い。自分も九州出身だし。しかし、東京とは、地球レベルで有数の価値を持つ都市だ。東京で一番なら、世界でも10番以内に入ることが多いだろう。ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、パリ、フランクフルト、上海、そんな都市と同様世界有数の国際都市のひとつである東京。経済や広義の文化の集積度は、およそ世界トップクラスだろう。そんな都市にいながら、その価値を知らないでどーする!ということで、昨夜は東山今井屋本店と、門前仲町のバー、オーパへと連れまわす。

前の写真の使いまわしだが、東山今井屋本店で食べられる「ボス鶏の白レバー」は、日本で最も美味い鶏のひとつである「比内地鶏」の中でも千羽に7羽しか取れないもの。まさに超最高級の鶏のレバーだ。それを、刺身と焼きで味わう。これは、自分は自信を持って言えるが、世界3大珍味のフォアグラなんかより絶対に美味い。だって、あんな動物虐待みたいにして無理やり肥大化させた肝臓より、自然に放し飼いで培われた健康な肝臓の方が美味いに決まっている。見たらわかるが、このレバー、白い。普通は生なら赤い色をしているものだ。これが、この凄さを物語る。そんな今井屋さん限定品の白レバーやその他刺身・焼き物で、至福の時を彼女に知ってもらった。
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そして、地元に帰ってきて向かったのは、これも前に書いた門前仲町というよりも都内でも有数のバー、オーパ。この店、NBA(日本バーテンダー協会)主催の全国バーテンダー技能競技で NBAグランプリを獲得したバーテンダー、水澤泰彦氏の店。まさに都内トップクラスのバーだ。ここでひよこ、当店オリジナルのやばい位うまい洋梨のジントニックと、苺のシャンパンカクテルを飲む。決してかしこまった店ではない。比較的賑やかな雰囲気の中、ひよこはそんなオリジナルカクテルを、そしてりょうは超一流のバーテンダーの振るショートカクテルを楽しむ。ひよこ、だんだん口数が少なくなってきた。しかしそれは、決して退屈だとか不機嫌だとかいうわけではないのが、表情でわかる。心底寛いで、この空間を楽しんでいる。

さて、彼氏とのお約束の10時を大幅に過ぎた11:27にお別れ。当然、一切手を出さずに帰す。今日の体験は、間違いなくひよこにとって、東京という都市の価値の片鱗を見せつけられたものになっただろう。りょうはいつもひよこに言う。「東京に来て、その価値を沢山知って、その価値を自分のものにして帰らなきゃ、彼氏にとっても東京に来た意味が無いよ」。そして、昨夜はまさにそんな一日となった。彼氏をある意味裏切ってまで、りょうに付き合って、帰りたいそぶりを最後まで一切出さずに帰ったひよこ。さて、これは悪いことなんだろうか。

「そんなことを自分がされたら、どう思う!」というセリフがある。最近彼女がいないから最近の話ではないが、りょうは、自分の彼女が他の男と遊び歩くのは大賛成なのだ。現実に、過去常に実践してきた。束縛、ゼロ。それは、二十歳の頃から。当時付き合っていたのは5歳年上の、まさに絶世の美女。しかし彼女は幼稚園の先生で、世界が狭い。だから、いつもりょうは「遊べ、遊べ」と言っていた。彼女、自分の言いつけどおりに遊び、付き合っていた2年間の間に、合計4回、違う男に抱かれてしまった(゚◇゚;)。けっこうボロが出るコで、多分それが全部だと思うが、挙動がおかしいので毎回バレちゃう。でもりょうは一度も怒ったことがない。その代わり、全部聞く。彼女を抱きしめながら。エロい話だが、何で落ちた、どこでした、どう思った、どう感じた、いったか、口でしたか、何をされたか、そんなことを全部白状させる。そして、嘘をついていないと確信できた時、自分の中で彼女への愛情が増していることがわかる。ちゃんと帰ってきた。そして、今、自分の腕の中にいる。

愛情がたいして無かったんじゃないかって?彼女を失いかけた時、りょうは大阪に帰ってしまった彼女のために、大学4年の身分で一ヶ月で電話代に20万超、交通費に10万超使って破産しかけた。自分にとって、絶対に絶対に必要な女のコだった。そして、最終的に彼女を失った時、自殺しようとなんざアホなことを思い、その準備をしている時に先輩からたまたまマージャンに誘われて、諭されて思いとどまったくらいだ。決して軽い気持ちだったわけではない。そんな彼女が、他の男に抱かれても、別に裏切ったとは思わなかった。それだけ魅力的で、しかも自分の言いつけどおりに世界を広げようとがんばった。その結果、そんなことがあっても不思議じゃない。逆のいい方をすれば、それだけ自信があった。そんなことで二人は終わらないと。現に、ぼくらが終わった理由は、そんなことではなかった。そしてその後、違う女のコと付き合っても、自分は彼女を束縛したことはない。ちょっとまだここには書けないが、違う彼女にだがとんでもないことを命じたことすらある。

そんな自分だから、自分が彼氏のいる女のコと遊ぶことは、全く悪いと思ってない。過去、自分がいたおかげで、破滅に向かっていた彼氏との関係が軌道修正され、ラブラブ状態になってしまった女のコすらいる。ちなみに、そのコはりょうと、とてもいけない関係だった。まあ詳しくは書かないが、もう2年会っていないものの知り合ってから3年、今でもメールのやりとりがある。そんな関係だったにもかかわらず、本当に感謝してくれている。このケースなんざ、裏切りどころかりょうはキューピッドだ。要はその関係が、表面的にはどうであれ、そのコにとって価値があれば、それは裏切りではないと思う。結果その価値の増加によってそのコが彼氏と別れても、それはその彼氏の価値が彼女に追いつかなかっただけだろう。

でも、ひとつだけルールがある。それは、奪わないこと。最近は奪えるようなりょうではないが、昔はけっこうそんなシチュエーションになったこともある。そんな時も、りょうは絶対に安直に「別れて俺と付き合え」とは言わない。タイミング、距離、そんなことで感情は一時的にぶれる。かつて遠恋していた会社の先輩の女のコ、遊んでいたりょうに突然告白してきた。実はこれも既にいけない関係(笑)。で、りょうは、突き放した。けっこう好きだったしひとり身だったけど、遠恋の彼氏よりも自分が優れているとは思えなかった。寂しいだけだと思った。だから、それは間違いだと散々話した。結局彼女は、その彼氏と結婚した。あの時の決断は、正しかったのだ。だからそれが、一応ルールだ。当然、自分が本当にそのコと付き合いたくて、自分が現在の彼氏よりもふさわしいと思えれば、それは自然にそうなると思う。だから、奪うようには動かず、流れに身を任せる。それが、自分の中で彼氏持ちと遊ぶルールであった。最近発動したケースが全く無いのが痛いが。

そんなわけで、彼氏持ちの皆さん。もっと遊びましょう。少なくとも相手が自分のようにルールをわかった男なら、それはむしろ彼氏のためになることが多い。人は、人から得られるものが一番多い。それを制限することは、決して彼女のためにならず、結果彼氏のためにもならない。さすがにりょうみたいにやられちゃっても平気になれとは言わない。それは、自分、ちょっと逝っちゃってると思う。でも、いろんな男と交流を持つことで、彼女はもっと素敵になる。それって、彼氏のためになるじゃん。

以上、言い訳終わり!

なお、この話題を少しでも理解できるアナタ!超人です。天才です。てかやばいです(笑)。
そういう方は、是非こいつをごらん下さい。
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by ryouchanxp | 2005-12-14 23:47 | 恋愛論

女は顔だ!

昔から自分は面食いと言われ続けてはや○年だ。
最近はすっかり漢字が違って麺食いだが。
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あ、これはりょうの脳みそだった。
りょうの半分は、ラーメンで出来ています。しつこい。

で、何で女は顔なのか。
それは、顔を顔立ちと表情に分けて評価するところから始まる。
顔立ち、それは親からもらった素質。
外見、才能、能力、親から遺伝でもらった価値。
自分は顔立ちに、そんなものが表れていると思っている。
そして表情、それは自分で創り上げた自分自身の価値。
親からもらった才能を伸ばしたのか、全く別のものを創ったのか、
何か自分の力で様々なことを成し遂げてきた自信、
それが表情に表れるんだと自分は思っている。
この二つの価値を合わせたものが、自分が言う「顔」だ。

顔立ちが綺麗でも、ちっとも可愛くない女のコがいる。
顔立ちがちょっとアレでも、何故か可愛く見える女のコがいる。
そういうことだと思う。
確かに、もともとの顔のつくりは大事だが、
それ以上に人間は、自分が創り上げた価値が大事なんだ。
だから、本当に綺麗だと思える人は、本当に中身も価値がある女のコなのだよ。
一方なんか最初はカワイイと思ってても、だんだん「あれ?」と思うコは、
なんかかなりいやーな部分だったり、壮絶にダメな部分を持ってたりする。
だから、りょうは言うのだ。
女は、顔立ちじゃない。けど、顔だ、と。

で、そんなりょうのマイミクの女のコたち。
7人、会ったことのない2人の女のコも含めて、
りょうはみんな、表情のある顔をある程度みれてる。
そして、日記だとか会話を通じて、ある程度その人たちを知っているわけだ。
んでそんなマイミクの女のコ全員、その人たちの顔を思い浮かべれば、
本当にみんな可愛らしくて、綺麗なのだよ。
だからりょうは、自信を持って言い切れる。
ぼくのマイミクさんたちは、絶対に本当に素晴らしい女のコたちだと。
学生時代に半年で3000人に声をかけ、400人を入店させた、
当時のお水の世界で伝説となったキャバクラキャッチ、通称「松田諒一」が、
そしてここ8年間キャバクラにとんでもない額使って、すごい数のキャバ嬢たちと接してきた、
常人とは違う桁の女のコを知っている本名「○○さん」が、間違いなく言い切れる。
本当に価値のある、素敵な女のコたちだと。
そんな女のコたちと、mixi初めてわずか2ヶ月でまがいなりにもマイミクになれた自分て、
とっても幸せだと思うんだ。

リアルと全く別(除く2名)の世界を築こうとやり始めたmixi、
ここでもりょうはやっぱり面食いでした。
でも結局彼女いない歴2年は続く。
リアルでもネットでも、常に食べられないご馳走を目の前に並べられているようだ。
ある意味これは、究極の不幸なのかもしれない。
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by ryouchanxp | 2005-11-29 22:56 | 恋愛論

「ヤッた相手の価値が伝染する」

(超長文かつ不快な表現が含まれている場合がありますので、健康的な方はご遠慮下さい)

「ヤッた相手の価値が伝染する」
先週、六本木で大変親しくしているあるキャバ嬢に言った言葉。
昨日その店に行き彼女と会った時、前回それが強烈に頭に残ったという。

以前より、この話は自分の中でかなり確信めいたものを持っていた。というのは、かつて大学時代の元カノと2年後に再会した時、りょうが初めてだったウブな彼女は、大学を卒業して入った某大手広告代理店で、有名な「魔性の女」になっていた。当時金融に勤めていた自分でも知っているような有名人と、次々とやりまくり。どーしちゃったの、って位業界で知られてて、しかも、そういうのを全部手玉にとっていた。

ガードは、全く甘くないのだ。けっこう簡単にやってしまうらしい。でも、心が落ちない。結果、次々と大変な男たちが彼女に狂い、その評判がまた男たちを呼ぶ。意味わからん。そんで、彼女と同じ会社にいた友人からそんな彼女のウワサを聞き、再会した時、彼女は信じられない位魅力的な女に変貌していた。自分の知ってるあどけない、かわいい女子大生とは似ても似つかない、まさに魔性の女。んで、彼女は再会したりょうともしてしまったww。

叶恭子。セレブとやりまくり。あんなサイボーグみたいな顔した中年女、誰がやりたいんだ?と普通なら思うが、彼女を以前「女性らしさ」の家庭教師に持っていた某大富豪の娘、2年で驚くほど魅力的になった。そしてそのコ、叶恭子が現実にすごく魅力的な女性だったと言う。よく考えれば、あんな年齢であんな顔して、そんなにセレブを渡り歩いている時点で、すげえ魅力が無きゃあり得ない。つまり、彼女は現実にすごい価値を持った女性なのだ。

一方、AV男優。加藤鷹・チョコボール向井・沢木和也・島袋寛を始めとして、えれえロングライフな男優が多い。そんで、過去AV女優というのは、まあ普通に考えれば男がいたしたくなるような魅力的な女のコじゃなきゃ商品にならない。そういう女のコといってみればやりまくった彼ら、未だ健在。下手な芸能人よりよっぽどロングライフ。加藤鷹、年収5千万。

ところが、いわゆる「誰とでも寝る女」「誰とでもやる男」で、魅力的な人間とりょうは会ったことが無い。元カノや叶恭子やAV男優とこれらの違いは何か。それは、相手を選んでいるか、(もしくは選ばれた存在か)そうでないかの違いじゃないのか。上記元カノのお相手は、りょう以外は皆、聞くと大変な方々であった。叶恭子は、世界レベルのセレブ。AV男優も、そりゃ売れてる男優の場合は常にトップクラスのAV女優さん。ということは、相手の価値がHで自分に伝染する?そう考えるとしっくり来る。つまり、いたした相手の価値が高ければ、その価値が自分の中に流れ込み、相手の価値が低ければ、自分の価値が相手に流失してしまう。そんな気がするのだ。

とまあそんな話をそのキャバ嬢に先週した。そしたら、えらい思い当たったらしい。彼女はここ1年、まあ今思い起こせば偽りの優しさだけが取り柄の「クズ」の部類の男と付き合っていた。人生を賭けるほどの大恋愛に敗れ、その傷を癒す為に。そして、昨日気が付いたのだが、彼女はここ1年、あまり魅力的に見えなかった。ところが、昨夜会った彼女は、久しぶりに猛烈なオーラを放っていた。やばい位に。彼女にとって先週のりょうの話は、大変に衝撃的で、そして自分においてもすごくそんな実感があったそうだ。そんな衝撃の中、彼女の中で、そのクズとの関係を、現実だけでなく、精神的にも清算出来たようだ。そして、彼女は言った。「もうあんな事二度としない」。つまり、本当に相手の価値を感じない男と、温もりだけを求めて変な関係にならない決意を固めたわけだ。もともと、顔立ちが冗談のように美しい彼女がオーラを放つと、りょうはもう、完璧にやられてしまう。「チェックで」何故か早々に退散し、地元に戻ってジモキャバで騒ぎ、谷やんラーメンで締めた。あんな凄まじいご馳走目の前にして食べられないなんて、精神衛生上大変よろしくない。

しかし、大量に流失したはずの価値を、一日で埋めてしまう彼女、タダモノじゃない。彼女の中で価値の拡大再生産が常時行われてて、流出経路を締めただけで、その価値が再度拡大し始めたということなんだと思う。以前から自分は、「神が選びし主役を務める人間」がいると信じているのだが、そんな立場を、わずか21歳で実現しているのと感じられるのが、彼女だ。他で実感出来るのは、巨大ベンチャーの社長クラスのみ。一体どんな奴になるんだろう。ま、俺には関係ないことだ。
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by ryouchanxp | 2005-11-09 22:40 | 恋愛論