第二次浮気大戦

この日記は、「第一次浮気大戦」コメント欄の、「始めまして」さんへ向けたものです。
9月30日に一時的にアップしてましたが、なんかこちらの目論見と違って「最新」に表示されたので、
あえて一度非公開にしていました。
他の読者は全く想定していないので、お見苦しい点があればご容赦願います。

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まず。
長文でホンネのメッセージ、ありがとうございます。
確かにこの文章(本文)は、浮気男についてある女のコを説得するという、
かなり通常よりも強いバイアスがかかった文章ではあるのですが、
言っている内容は、筆者の思想と一ミリもずれませんので、そういう意味では、
それについての真っ向からの反論(これを悪いという思想もないです)と、
受け止めました。

ですので、真っ向から反論させていただきましょう、決して喧嘩とかでなく。

まず、問題点の整理から始めましょう。
この日記の内容は、結論が前半と後半で、絶対的に異なっています。
前半は、一般論「隠れてする浮気」については悪くない。
後半は、りょう自身の話、「浮気は打ち明けあい、許し合おう」
ほとんど正反対です。

前半については、あなたの論は、実は何ら反論になっていないんですよね。
だって前半は、絶対に浮気がばれないことが前提ですから。
だから、パートナーは傷ついてないし、大切な人の悲しむ顔を見ることはないのです。
自分もそうでしたが、絶対にばれない人間っているんですよ、沢山。
常に放り出してある携帯、何らロックしてないPC、見たら証拠の山だったはず。
でも自分には、絶対に見ないという確信があった。
自分の元奥さんは多分、絶対的に自分を信じていた、浮気しないと。
それは、別れた今も続いています、先日会った時にそう確信しました。

>私の知る限り、パートナーを裏切る事無く長年連れ添っている人は沢山います。

これは、本当でしょうか。
本当、という意味は、「そう見える」でなく、「真実」かどうか。
悪いですけど、コメント欄で他の方が言ってた「浮気する能力がない」男は除きますよ。
自分の場合は、もちろん社会的地位が高いことが前提ですが、
信じられないほど、例外がいない。
というか、ゼロ。

巷で超のつく愛妻家で通っているエリート商社マン、
誰が見ても穏やかでいい人で、夫婦を見ていて全く旦那が浮気しているなんて思えない、
典型的なおしどり夫婦の役員一歩手前のウルトラ著名メーカー幹部。
そして、誰よりも、自分が幼少の頃より見てきて、一度もそんな気配を感じたことすらない、
某巨大企業の常務だった自分の父親。
父親が、最後の砦でした。
父が8年ほど前のある日、30年愛人がいる、と酔っ払ってつい自分に話をしました。
むしろ自分は、父親が不思議だった、他の方々とは違う唯一の例外だったから。
だから、既に当時自分も自由恋愛主義者だったので、むしろしっくりきましたね、その話は。
なーんだ、地位あって浮気しない奴なんて、やっぱいなんじゃん!って。
悪いですが、父親の浮気を子供がわかっちゃうのって、男としてレベル低過ぎですから。
うちの父親だって、自分と2人でお調子38本も空けなきゃ、自分にとっては永遠に、
「こんなに社会的地位がある(あった)のに、浮気をしなかった極めて珍しい男」だったでしょう。

いずれにせよ、女性同士で話す、「彼氏には絶対に言えない話」があるように、
女性は永遠に知ることのない、男同士の会話があります。
そこで、普通に話される既婚者の「彼女」の話。
昔の自分の上司は笑えました、二言目には「僕は妻を愛している!」が口癖、
休日には娘息子とともに、家族で毎週お出かけ、
絵に描いたようないい夫、いい父親に見えましたが、
会社のデスクには、自分の知る限りだけでも何人目かの、今の彼女の写真www
それを、彼の部下の男の社員どころか、女性社員も全員理解していた。
彼は、社員が数千人いる企業のスーパーエリート、史上最年少「部長」職に、
しかも社運を賭けた社長直轄部門の部門長になったほどの男。
一方普通に浮気の常習犯、でも会社では誰も問題だと思わず、
家庭でも誰も疑いはしない。

以上、「ばれない浮気」はこの世にとてつもなく多く存在しています。
あなたの今回の主張の9割は、「絶対にばれないんだから問題ないでしょ?」で終わる。
だって、自分もそうでしたが、本当に「絶対にばれない」んだもの。
この世に絶対が無いとかアホなことは言わないで下さいね。
現実に全くばれていないのだから、その事実を事実として受け止めてください。
だから悲しむ顔も思い浮かばないし、大切な人を思う気持ちと両立するし。
あなたがおっしゃった「ルール」の趣旨に、全く抵触していません。

次に、「ルール」について述べてみましょう。

>お互いに思いやりの気持ちや最低限、人付き合いで犯してはいけないルールをなくしたら、
>どんなに理屈で大した事並べても、人間ではないと思うんです。ただ人であるだけで。

これは、本文で散々述べていますが、絶対的に誤っています。
悪いですが、夜中の首都高は、法定速度「以下」で走るのは、本気でとても危険。
典型的な、実態とルールが合っていない状態です。
覆面だって、ある程度の速度超過はまるっきり見逃します。
でも、見過ごせないほど大幅に超過している場合や、ノルマがきついw場合は、捕まるw
これとよく似ている。
本来、ルールは実態を追認して出来るもの。
あなたのこの言葉は、「ルール」を絶対だという前提で述べている。
ルールが絶対だと思うのは、議論の根底が成り立たないので、再度述べてみます。

江戸時代、町民が武士に無礼なことをすると、無礼打ちで殺して構わないわけですが、
こんなルール、容認しますか?
士農工商なんて意味あると思いますか?
そして結局、江戸時代末期はそんなルール無関係に、実力を持つ商人が権力を握った。
所詮はルールなんて、実体のないものです。

それは上が決め付けたルールで、人と人との間のルールじゃないと言うなら、
あなたが「長年」していたという「お水」は、少なくとも昭和の時代、
まさに「人としてしてはならない職業」というルールのほぼ最上位に来るものでした。
彼女のお水暦がわかったとたんに別れるなんて、当然の話、
男が彼女の過去で嫌がる経歴において、風俗に次ぐ最大のものだったでしょう。
こんなルール、今どう思います?
くだらなくて涙が出るでしょう。
でも当時、お水なんて絶対に言えないから隠して付き合い始め、バレて別れる、
そんなの一体どれだけあったか。
これが、ルールの実体ですよ。
確かに今もそういう頭の悪い偏見持っている人間もいますが、
昔では考えられなかった「インターネット顔出し」が、多くのキャバクラで普通に見られる。
むしろキャバ嬢と付き合いたい男がわんさかいて、
お堅い家庭のコが親公認でバイトしているケースも多々ある。
本当に、水商売について、時代は恐ろしいほど変わった。
もちろん、今はお水暦のある女のコ、後から彼氏に打ち明けたところで、多くのケースは不問でしょう。
井上和香を始めとするタレントだって、今や問題にすらならないんだからw

はい、ルールって実体がないものだって、納得いただけましたか?

それでは、仕上げです。
自分のケースについての反論です。

>やはり体の関係と言う一線を越えられるのは非常に嫌です。
自分も、死にそうなくらいイヤです。
2回ほど、地獄を見ましたこの件で。
エネルギーは確実に存在する、それが何ら実態がなくとも。
意味わからなかったら、もう一度本文読んで下さい。

でも、万が一自分が他の女性とそういう関係になった場合、彼女に理解してもらいます。
そして、彼女がそうなった場合、彼女を理解します。

>その出来る男は、他の女性と関係を持つときに、大切な彼女を思わなかったのかな?
>逆に男として、大切なたった一人を守れない弱虫なんじゃないかな。

一般論としてのバレないケースは上で散々述べたので、本文後半、りょう自身のケース。
まず、浮気の瞬間は、今回の彼女には未経験なので過去の話ですが、
本当に何も思いません。
目の前いる魅力的な女性に、その瞬間夢中ですね。
一方で、自分は過去ふられて自殺を図るほど好きだった女性と付き合っていて、
その人自分と付き合っている時に4回他の男に抱かれちゃいましたが、
一度も怒ったことありません。
ちゃんと戻ってきた喜びが、それに対する嫌悪感にはるかに勝っていた。
一方、浮気されたことで傷ついてるのは、もう半端ないです、そうとは言え。
でも、その後愛されていると、自然とその傷も癒えます。
そして、その時は言いました、「もう会わないでね」って。
今は、それすら言わないでしょうね。

自分が傷つこうがどうだろうが、相手の魅力や価値が増えること、
相手が素晴らしい人間からいろんな価値をもらえることを尊ぶ、
そういう自分の「努力」からすれば、あなたのこの言葉は、とてもちっぽけに見える。
いくら自分の意見と異なるから、「弱虫」とかって、全然根拠ありませんし。
後半部分は、「男の浮気」について述べたものではない、お互いの束縛からの解放です。
逆に、自分はもし彼女が他の男性と関係を持った時に、
女として大切なたった一人を守れない弱虫だなんて、死んでも思いませんね。
そんな価値ある人間よりも自分を選んでくれた、彼女をよりいとおしいと思うでしょう。
心は、ザックザクに傷ついているでしょうが。
そして心から噴き出した血は、全身を真っ赤に染めているでしょうが。

>感情は理屈で片付かないと思うんです。
>人間だから本能と理性の中で折り合いが付かない事があるでしょうが、そんな時にこそ、
>大切な人を裏切らない理性を持ちたいものです。
>大切な人の悲しむ顔を見たくない、という単純な理由で。

感情とは本能的なものであり、理屈と理性は本来同意。
つまり、あなたのこの文章は、根本的に矛盾している。
この理屈だと、本能(浮気されちゃイヤだという感情)を、
理性で折り合いつけられちゃうでしょ。
相手がもっと素敵になってほしい、という単純な理由で。

逆に、感情(浮気したい)は理屈(相手の悲しむ顔を見たくない)で片付かないとも言えちゃう。
あなたの論には、根本的な欠陥が見える。
それは、単に「自分が浮気されたくない」という感情で書いているのが、その全ての根源だからです。

>理論じゃ片付かない位、傷付きませんか?受け入れるとか受け入れないとかではなく。
文章をよく読んでください。
理論で片付くどころか、死ぬほど傷つくのです。
でも、受け入れるのです。
この文章ひとつだけで、あなたの基本キャラクターが見えてきます。
人を強く傷つけることが、何よりも悪いと発想する人。
正確な言い方をすれば、それが絶対悪になるポイントが、自分よりもずっと低い人。
イメージ、さすがにこれは人の心を捻じ曲げてしまう悪い傷つけだと思う自分のポイントが10だとしたら、
あなたの基準は、多分3か4。
あまり強い人ではない。
後にも、こんな文章が出てくる
>自分の中での大切な人間は絶対に傷付けない
それは、たいがい自分の希望の裏返し。
こうは書いているけど、あなたが真に求めているのは、自分の安全です。
そういう意味ではちっとも強くないです、あなたは。

あながが何故この日記にコメントしたか、よくわかります。
それは、ここに書いてあることが、正しいと直感ではわかってしまったから。
でも、その結論が、許せなかった。
何故なら、それはこの結論が正しいということになると、
あなたの安寧な世界が崩壊してしまう。
「人を強く傷つけることは絶対悪だ」という価値観に、疑問がわいてしまう。
だから、見ず知らずの人の書いた文章を、読み流せなかった。
自分の中に出来た「この結論は正しい」という仮説を無視できなかった。

浮気とは離れますが、悪いけど、一般論として人を強く傷つけることは、絶対悪ではない。
時に、その人を成長させるために、必要な場合だってある。
また、自分の大事な人がより価値を持つために、我慢すべき時もある。
全ては程度問題で、自分の強さに応じて、傷を我慢すればいい。
自分もまだまだ、あなたの言うように、理屈(理性)で完全に割り切れるほど強くない。
しかし、それを全て否定するほどまで、弱くはない。

まあ精神論が先行しましたが、次は現実論です。

自分の知り合いには、とても特殊な方がいます。
それは、セックスレスや冷え切った家庭に悩む女性、パートナーのいない女性に、
ボランティアで性的処置?をしている集団を率いている方です。
恐るべきことに、注文が殺到して、対処が追いつかないようです。
こんなこと、昭和の時代では全く想像もつきませんでした。
こんな現実って、ご存知でしょうか。
その集団は、HANAKOと女性自身にも紹介されています。
メンバーは、恐ろしいほどに社会的地位の高い人間ばかり。
それも、生半可じゃないレベルです、聞いたら驚くような。

こういうのを、どう思われますか?
セックスレスだからといって、結婚生活が破綻しているわけではない。
むしろ、仲がいいくらいらしいですね、多くのセックスレスって。
でも、体の関係は、無い。何年も何年も。
で、凄く多いの、ご存知ですか?セックスレス
調査から時間も経過してるし実態はリンクより、多分多いでしょう、年に1度もない人たち。
ストレスで、心がどこかおかしくなるらしいです、その方によると、女性は。
愛のある、子供もいて幸せで、「それ」以外は何ら問題ない家庭があり、
男性のかなりの数、そして女性のある程度の数が、
パートナー以外の外部に、はけ口を求めるようになっているんです。
もはや、日本てそういう国だったりするんです。

こういう人たちに、浮気を禁じるのって、どうなんでしょう。
一生、誰からも肉体的に愛されることなく、生涯をすごせとでも言うのでしょうか。
知り合いの集団にそういうオーダーをする人、事実上の「行きずりの浮気」です。
まあ、女性版性風俗ですね。
でも、そうすることで、夫婦仲が保たれる場合もある。
精神的に愛し合ってていても、肉体的には愛されない妻。
そんな奥さんが、性的満足を求めに、多数その人に依頼をする。
それって、悪いですか?

そう、単純に感情論で「浮気はダメ」なんて話、理論的にも現実的にも、
今や日本では、それこそ全くの「絵空事」なんです。

とまあ、激しい反論になってしましましたが、
ここまで書いた手間こそが、誠実な返答だとお思いいただければ光栄です。
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by ryouchanxp | 2006-10-03 14:10 | 恋愛論 | Comments(13)
Commented by 麻CO at 2006-09-30 13:28 x
確かにりょうさんの説は正しい。

でも私はまだ残念ながら全部納得はできません。
でもりょうさんのおかげで考える幅は広がりました☆ありがと(・∀・)


私の日記に書いた私のコメントより抜粋させてくださいませ。

>もし「男と2人きりで会って来るね~。大事な人なんだ~。」って私が言ったとしたら「ふざけんな(#゚Д゚)ゴルァ!!」って言ってくれないと「この人本当に私の事好きなわけ??」って思ってしまう。
束縛こそ愛。


多分、「始めまして」さんはこの私の考えには多少なりとも納得してくれるんじゃないかしら?

りょうさんはこの私の考えどう思いますか?もし好きになった人が麻COタイプの人間だったらどうする??その前に好きにならないかな??
Commented by ありがとうございます at 2006-09-30 13:41 x
いきなりのコメントに、パワーのいるお返事をありがとうございます。書いて頂いた内容では、もちろん理解できるところが沢山あるんですよ。ルールの定義についても。自分に当てはめて経験論を話す事は、未だ出来ない事もありますが。確かに浮気されたくない、自分も守りたいと思うのは、普通の意識の中であると思うんですね、でも、りょうさんのいう(見えていない浮気を信じる、または信じたい私)では本当にそれが自分の今の事実なんです。浮気について経験から学ぶ、という事が無くても、悔しいどころか経験なくても良いと思うので・・きっと私はりょうさんがいう、「浮気の瞬間は何も思わない」でも「実際浮気されたらめちゃくちゃ傷つく」という部分が一番ネックになっていて、それから先を受け入れるか?という状況になった事がないんです。それが自分なりにわかるときが来るかも知れません。誤解されている部分も沢山ありそうなんで、ちょっと残念ですけど、自分が嫌と思うだけで、周りの人の意見も受け入れられないわけではないので、りょうさんのご返答も感謝しています!私への反論?とはいえ傷つかないような文章の書き方をしてくださっているのがわかるので、それは嬉しかったです。
Commented at 2006-09-30 14:13 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ryouchanxp at 2006-10-03 14:12
ということで、再公開しました(笑)。
まあ、今読んでも(少しは修正しましたが)イヂワルな返答だな、と。
でも、まあ多分に真実が含まれてると思うし、
逆にそれを引き出してくれた「始めまして」さんにも感謝です。

このまま闇に葬るのは、ちともったいないから。
Commented by ryouchanxp at 2006-10-03 14:15
【第一次】コメント欄より転載

なんか、日付バックデイトしたのに、最新日記に表示されるという事態で、
それは自分の一番大事な日記がビハインドする問題なw状態なので、
一度「第二次浮気大戦」は非表示にします。


→「始めまして」(もういいか、初めまして、ですw)さん、
ここのブログ全部読んでる!?
よもやそんな読者だったとは夢にも。。。。。
心底驚きました。
なるほど、そういうことですか。
自分が知らない謎の読者wのうちのひとりですね。
でも「ほとんど全部」?そんなに見てる人は、それこそあまりいません。
ありがとうございます、これを機会にまたコメント下さい。

→麻CO
>りょうさんはこの私の考えどう思いますか?もし好きになった人が麻COタイプの人間だったらどうする??その前に好きにならないかな??

もちろん、説得するw
出来ないと思った時は、隠れてするだろうなw
Commented by まりえ at 2006-10-04 14:41 x
こちらも、読んでいて面白かったです。

「浮気」の定義も人それぞれではあると思いますが、とにかくバレちゃいけないし、疑われちゃいけませんよね。
りょうさんの言う通り、特に子供には絶対バレちゃいけないと思います。
私が10年近く前に"浮気相手"だった頃、「娘さんが知ったら可哀想だからもう会わない」と泣きながら電話したことを思い出しました(しみじみ)。
別にバレそうになったとかそんなんじゃありませんが。

それにしても、男性が風俗に行くのはある程度認められているのに、女性が同じようには扱われていないですよね。だからまだ一部闇ビジネスなわけで・・・。更に「出来る女性は浮気している」とも言われないしなぁ。
Commented by ryouchanxp at 2006-10-04 17:52
おおー、この日記にコメントもらえるとはびっくりだ、さすがまりえさんw

つーか、
>私が10年近く前に"浮気相手"だった頃、~
マジっすか(゚◇゚;)
人に歴史ありwww

>女性が同じようには扱われていないですよね。
上記の如く実態はもう既に、ある程度水面上に頭出し始めてます。
今、ホストに行くのがさほど「タブー」ではなくなってしまった
(これには大変問題性が高いものだと思ってますが)このごろ、
トレンドと勢いからして、もう時間の問題でしょうね。

>更に「出来る女性は浮気している」とも言われないしなぁ。
これはまだ完全に水面下ですが、現実には、、、、コワイなぁ。
Commented by まめあっこ at 2006-10-05 09:58 x
「はじめましてさん」を漢字で書くとしたら
「始めましてさん」ではなくて「初めましてさん」ではないでしょうか・・・
なんかスタートするんですか?
Commented by ryouchanxp at 2006-10-05 11:58
こらこら、もう自分が突っ込んでるよ既に!
上みてみ?コメント欄。
Commented by まめあっこ at 2006-10-05 12:49 x
あー、ほんとだー!
Commented by ryouchanxp at 2006-10-05 13:43
ちゃんとコメント欄も見てやって下さい!゜・(>_<)・゜
Commented by 初めましてです at 2006-10-06 23:39 x
誤字変換、お恥ずかしい・・・。よく、「意外」を「以外」とか確認せずに突っ走ってしまいます・・(汗)
今回私が反論??した中で一番の言いたかった事は、りょうさんのいうところの、「欲にまかせた浮気」に対するものだと思っていただけたら・・。やっぱりそれに対しては出来る男でも何でも納得行かないんです。思うところ、浮気をする前、した後の「心の痛みに対するフォロー」がしきれるのかな??って。自分に対しても。実は私もこういう気持ちになるにはそれなりの経験からなんです。(浮気はしてませんよー)とにかくご返答ありがとうございました!!
Commented by ryouchanxp at 2006-10-07 00:28
自信と自身、以外と意外、始めましてと初めまして、気がつきにくいですよねw
欲にまかせた浮気は、単に自分を貶める行為だと思ってますので、
それについては全く異論はないですね。
痛みに対するフォローか。
それは、その傷を上回る愛情だけが可能です。
うん、愛情は最上の薬です。

また、何か思うところある日記があったら、是非コメント下さい。
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