大量購入とワインクーラーのディスキディア・ペクテノイデスと玄米アミノ酸液葉水

ディスキディア・ペクテノイデスのことをちょっと調べていたら、
実に気になる記述が。

そんな無駄なことをしているヤツはどこのどいつだい~?
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あたしだよ!(くっそ古い)

それに、ワインクーラーの中に重い鉢はちと不便だったのだ。
そんじゃあ、平たい鉢に植え替えよう!
低い鉢でワインクーラーの口のとこまでの高さをどうやって稼ぐかがポイントだ。
巨大ホームセンターとセリアが合体したスーパービバホームに行こう!
ワインクーラーそのものを持参してw

真っ先に園芸コーナー行って鉢を決めよう、、、おっと高さ6cmの駄温鉢、67円(抜)
これを基準に買おう。

でいろいろ買ってきたのだが、それは5号プラ鉢(2個セット)、5号受け皿(2個セット)、
注射器x4(大2小2)、円形コルクボード、石膏ボードにフック打ち付けられるヤツ、
1Lの霧吹き、駄温鉢、4号受け皿、L字金具x2、使い捨てコップ、タッパー2種、コーキングガン(210円)
タッパーと使い捨てコップはワインクーラーの中の高さ稼ぎグッズとして。

そして一度上記5号の2種とコルクボード、霧吹き以外を購入して、
その後セリアの園芸コーナー見てたら、これ以上ないのが見つかったのが5号の二種。
そのためにコルクボードを、買い忘れの霧吹きを買って帰った。

で昨夜は、一昨日玄米アミノ酸液販売元のライフメールから送られてきた本を読んで、
俄然玄米アミノ酸液の葉水wをやる気になったので、上記1L霧吹きで玄米アミノ酸葉水ツールを作成。
玄米アミノ酸をセリアで買ったちっこい注射器で、2,000倍なので0.5cc入れる。
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次に、大きい方の注射器でリキダスを1000倍つまり1cc入れる。
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今後もうこのピンク、専用ねw
で、1Lのとこまで水を、、、、ちょっと入れすぎたw
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今朝は、こいつを使って、苔・カンガルーポケット水苔、ハエトリソウに至るまで全観葉植物に葉水したぜ。

次に、ディスキディア・ペクテノイデスの植え替え。
まずは土なんだが、昨夜いろいろ調べて、ちとりょうオリジナルディスキディア・ペクテノイデス土を開発w
まずは、炭だ。
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実は保水性が高く、内部面積は1g当り 約150~300㎡にもなるという凄い素材。
次に、こんなものw
特殊素材「クリンカアッシュ」を使った芝張り後の芝を保護する「芝の目砂」です。
1踏んでもつぶれない新素材「クリンカアッシュ」がいつまでも通気性を確保します。
2抜群の排水性で、芝に大敵な根腐れを防ぎます。3「クリンカアッシュ」自体が持つ無数の小さな穴が、天然の砂にない保水性を持っています。
●使用量の目安・・本品1袋で約3㎡分。
★新素材「クリンカアッシュ」とは・・
石炭を燃焼させたときに発生する無数の小さな穴を持つ素材です。
透水性・保水性に優れているとともにクリンカアッシュの無数の小さな穴に根の根毛が入り込み、根の張りも極めて良くなるので、芝が元気に育ちます。

だそうだ、実は着生植物の根に大変よいのではないかと。

次に、赤玉。
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基本ですねw
最後に、腐葉土。
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はい、このスペシャルスーパー自己流用土で、植え替えだ。
元の鉢から引っこ抜いて、元鉢はラップw
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あとで下もやっとこう。
で、鉢は上記の、駄温鉢~。
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鉢底ネットひいて、底石しきつめて、
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植え替え植え替えw
で、スペシャル用土で植え替えたディスキディア・ペクテノイデス、室内へ。
これで
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こうすると、ワインクーラーの底面に超ジャストフィットwww
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タッパーも使い捨てコップも本来の用途で使おうw
で、コルク乗っけて
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鉢乗せる。
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どうだろう。
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やっぱ少し高いから、コルクを抜いて。
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おお、トレビア~ン
ということでもう、
「ディスキディアは着生植物で土に深く根を張る必要が無い。縦長の鉢に植えていることがありますが、あんなに深い鉢は本当に無駄。 」
なんて言わせないぜw




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by ryouchanxp | 2017-09-21 10:19 | ガーデニング | Comments(0)
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